オーバーナイト透析対応

ここでは、オーバーナイト透析について特徴やメリットを紹介。あわせてオーバーナイト透析に対応しているクリニックを紹介しています。

夜間の睡眠時間を利用するオーバーナイト透析

オーバーナイト透析は、夜間の睡眠時間を利用して7~10時間の透析を行なう透析療法です。長時間透析と同じく、透析時間を十分に確保できるため身体への負担も少なく、十分な毒素の除去による血圧の安定など多くのメリットがある透析療法です。

多くの効果やメリットが期待できるオーバーナイト透析ですが、まだ対応しているクリニックは非常に少ないのが現状です。ここでは、都内でオーバーナイト透析に対応しているクリニックをいくつか紹介します。

【東京版】オーバーナイトに対応しているクリニック情報

オーバーナイト透析を実施しているクリニックや病院の情報を紹介します。各クリニックの対応可能日や特徴についてまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

【選出条件】(2023年7月7日調査時点)
「人工透析 東京」でGoogle検索して表示された156院のクリニックの中から、オーバーナイト透析に対応することを公式HPに明記する3つクリニックを最寄り駅から近い順にご紹介。

東京ネクスト内科・透析クリニック

東京ネクスト内科・透析クリニック公式HPキャプチャ

引用元:東京ネクスト内科・透析クリニック
(https://www.tokyonext.jp/)

東京ネクスト内科・透析クリニックでは、23時から7時までを目安としたオーバーナイト透析を行っています。金曜日の22時45分から入室できるので、土日前の夕食を楽しんだ後や、残業後からでも間に合う可能性が高いのが魅力です。
通常の透析にプラスした自己負担が発生しないのも、東京ネクスト内科・透析クリニックのポイント。BV計によって循環動態が管理されているのも特徴で、睡眠時間を利用しながらのオーバーナイト透析をより快適に行えます。シャワールームは100円で利用可能。タオルやシャンプー、リンス、ドライヤーといったケア用の備品は無料で使えますから、良心的と言えるでしょう。

オーバーナイト透析 23:00~7:00(金)

東京ネクスト内科・透析クリニックの医院情報

所在地 東京都荒川区西日暮里2-22-1 ステーションプラザタワー2F
アクセス JR山手線「日暮里駅」東口から徒歩1分
診療時間 8:15~22:30(月~土)
電話番号 03-5615-1566

優人クリニック

優人クリニック公式HPキャプチャ

引用元:優人クリニック
(http://yujinkai.net/)

2012年よりオーバーナイト透析を導入している優人クリニック。月・水・金の20時30分から23時までに入室、と入室時間が柔軟に設定されているのが特徴で、終了は8時間後となっています。全台オンラインHDFも可能。ロッカーやエアコン、間接照明、アーム付きテレビ、インターネット環境なども完備されており、すべて透析治療費の範囲内で利用できるそうです。
また、穿刺と回収抜針以外でスタッフが部屋に立ち入らないよう気を配っているのもポイント。就寝中は暗視カメラによって異常がないか確認し、万が一のトラブル時には医師や専門スタッフが対応してくれる体制が整っていますから、しっかり睡眠が取れるでしょう。

オーバーナイト透析 20:30~6:00(月・水・金)

優人クリニックの医院情報

所在地 東京都練馬区田柄2-52-10 第10藤ビル4・5・6F
アクセス 東京メトロ 有楽町線・副都心線「地下鉄赤塚駅」3番、4番出口より徒歩1分
東武東上線「下赤塚駅」南口より徒歩3分
診療時間 8:30~(月~土)/12:00~22:00(月・水・金)※火・木・土は19:00まで
電話番号 03-5383-6760

腎内科クリニック世田谷

腎内科クリニック世田谷公式HPキャプチャ

引用元:腎内科クリニック世田谷
(https://www.jinnaika.com/)

腎内科クリニック世田谷のオーバーナイト透析は、金曜日の22時から7時まで。8時間の睡眠時間を利用することで、様々なリスクがあるとされる人工透析の2日空きを防ぎ、効率よく透析を行うことができます。
透析治療中は思うように仕事や作業ができずもどかしい、と感じる方もいると思いますが、オーバーナイト透析の場合は体感時間が30分~1時間程度と言われているため、精神的なストレスも少ないと言えるでしょう。循環血液量モニターも設置されているので、血圧も安定し快適な透析が可能です。

オーバーナイト透析 22:00~7:00(金)

腎内科クリニック世田谷の医院情報

所在地 東京都世田谷区南烏山4-21-14
アクセス 京王線「千歳烏山駅」北口徒歩5分
京王線「芦花公園駅」北口徒歩8分
診療時間 8:00~18:30/16:00~22:30/22:00~7:00
電話番号 予約・お問い合わせ03-5969-4976/透析申し込み専用フリーダイヤル0800-111-4976

東京ネフロクリニック

東京ネフロクリニック公式HPキャプチャ

引用元:東京ネフロクリニック
(https://tokyo-nephro-clinic.com/index.php)

東京ネフロクリニックでは、月・水・金曜日にオーバーナイト透析を行っています。仕事をしている方を支援するという目的で行っているため、対象は仕事をしている方のみ。また、大きな合併症を抱えていないことやスタッフの指示に従えることも条件です。
まずは何週間か昼間や準夜間の透析を行った後、医師の判断によりオーバーナイト透析に移行します。臨時やお試しで受けることはできません。はじめに睡眠時無呼吸症候群の検査を受け、睡眠時無呼吸症候群と診断された場合はCPAP療法をしながらオーバーナイト透析を受ける場合もあります。

オーバーナイト透析 21:00~6:00(月・水・金)

東京ネフロクリニックの医院情報

所在地 東京都豊島区駒込3-3-19 ORCHID PLACE 7F・8F
アクセス 東京メトロ南北線「駒込駅」5番出口よりすぐ
診療時間 9:00~15:00(月~土)/15:00~23:00(月・水・金)/21:00~6:30(月・水・金)
※現在、腎臓内科・泌尿器科の一般外来は中止しています。
電話番号 03-3949-5801

オーバーナイト透析のメリットは?

血圧改善や合併症予防

オーバーナイト透析は、時間をかけてゆっくり老廃物や水分を除去するため身体への負担が少ないです。急激な除水を避けることで透析中の血圧低下や全身倦怠感が軽減され、安定した血圧を維持できます。高血圧や貧血の改善も期待できます。

また、長時間透析をすることで、心疾患の予防や透析アミロイドーシスなどの合併症を軽減することも可能です。

薬剤の減量が可能

血圧のコントロールが良好となり、リンやカリウムの値が下がります。赤血球を作るホルモンであるエリスロポエチンの分泌も増加するため血圧やリン・カリウム値を低下させ、貧血を改善し、薬剤に頼ることなく体内環境の調節が可能に。降圧薬やリン吸着薬、造血製剤などの薬剤の減量が期待できます。

水分や食事の制限緩和

長時間かけて透析することで老廃物や水分を多く除去することができるので、食事や水分の制限も緩和されます。多くの透析患者にとって、特に水分制限は大きなストレスです。

制限自体は必要ではありますが、体内に溜まった水分や電解質を適切に調節できるようになることから、リンやカルシウムなどを含む食事や水分の摂取に対する制約が少なくなります。ただし、水分を摂りすぎると除水負担や血圧低下のリスクがあるので適切な管理が必要です。

日中時間の有効活用やストレス緩和

オーバーナイト透析では夜間に透析を行うため、日中の時間を自由に活用することが可能です。仕事や趣味、家族や友人との交流など、自分の好きに時間を使えます。透析後の疲労感も少ないため、日中の活動に支障が出にくいというメリットもあります。

また、就寝中に透析を実施することで体感時間が大幅に短縮されるので、ベッド上での拘束時間のストレスの減少が期待できます。

オーバーナイト透析の注意点

状態が安定している人に限定される

オーバーナイト透析は、透析中に睡眠をとります。そのため、血圧測定などの検査が制限されたり検査の一部を日中に受診したりする必要があります。また、夜間帯は昼間に比べるとスタッフの数も少ない傾向があるため、透析中の状態変動が大きいと十分な安全確保が行えなくなってしまう場合も。

透析を始めたばかりで状態が安定していない場合は、オーバーナイト透析を行うことができません。会計方法も制限されるため、支払いについてもあらかじめ確認しておきましょう。

人によっては入眠できない場合がある

入眠しながら透析を行うオーバーナイト透析ですが、もちろん周りにもほかに透析を受ける方がいます。そのため、人の気配が気になるタイプや環境変化に敏感なタイプだと熟睡できないかもしれません。

眠りの深さには個人差があるのでどれくらいで慣れるかは分かりませんが、1ヶ月ほどオーバーナイト透析を続けると慣れて眠れるようになる人が多いようです。個室や半個室が用意されているクリニックもあるので、睡眠環境が気になる方は事前にチェックしておくことをおすすめします。

実施している病院が限られる

オーバーナイト透析は、夜間透析以上に実施しているクリニックの数が少ないです。主な理由は、夜間の医療スタッフ確保や夜間特有の緊急時対応の難しさなどにあります。

近くに実施しているクリニックがあったとしても、枠数は午前や午後に透析を行う場合に比べて少ないです。そのため、オーバーナイト透析は日中に仕事や学業がある人が優先されることが多く、現在仕事を行っていなかったり学校に行っていなかったりすると対象クリニックを探すこと自体難しいのが現状です。

夜間透析との違いは?

オーバーナイト透析と夜間透析の大きな違いは、施設での滞在時間と睡眠の有無です。夜間透析は4~5時間ほどの透析を夕方から夜にかけて行い、治療終了後は自宅へ帰ります。施設で睡眠をとることはありません。

一方、オーバーナイト透析は施設に宿泊し、睡眠をとりながら6~8時間程度透析を行います。どちらが適しているかは、生活環境や価値観、そして通院可能な範囲に実施施設があるかによって異なります。日中の活動をなるべく確保しつつ自宅で睡眠をとりたい方は、夜間透析が向いているでしょう。

出来る限り身体への負担を少なくしたい方、日中の時間を自由に使いたい方、施設での就寝に抵抗がない方は、オーバーナイト透析がおすすめです。特に、自己管理能力が高く、社会復帰が活発な若年〜中高年層に推奨されます。

参照元:大垣中央病院|オーバーナイト透析と夜間透析の特徴と違いは?
https://oogaki.or.jp/dialysis/overnight-vs-nocturnal-dialysis-differences/

オーバーナイト透析の費用目安

オーバーナイト透析の費用は、通常の透析費用と変わりません。ただし、クリニックによっては設備使用料や個室料、食事代などの費用がかかる場合があります。クリニックによって実際にかかる料金は異なるため、事前に確認しておくとよいでしょう。

参照元:東京ネクスト内科・透析クリニック
https://www.tokyonext.jp/faq/

オーバーナイト透析を受けるための条件

状態や経過が安定している

オーバーナイト透析は夜間で透析時のスタッフが少なく検査も限られるため、透析間の体重変動が少ない、透析中の血圧変動が少ないなど一般状態や透析中の状態、経過が安定していることが必要です。

また、透析導入後から1ヶ月以上経過していることや、重篤な合併症や既往歴がないなどの条件もあります。

周囲の方に配慮ができる

睡眠時間に透析を行うため、周囲の方の睡眠に影響を与えないことが重要です。話し声やスマホの音声など、睡眠を阻害するような行為は禁止です。周りの方への配慮ある行動をしましょう。

また、足音や機械の警報音などどうしても防ぎきれない音が気になる方は耳栓を使用するとよいです。

認知機能に問題がない

原則として、認知機能に問題がなく自己管理ができることが適応条件です。オーバーナイト透析は、自分自身でシャントトラブルの管理や透析中の体重や水分管理ができることが前提です。

認知症があると安全管理が難しく、スタッフの監視が常時必要と判断されるため基本的に受け入れてもらえません。

オーバーナイト透析で持ち込みできるものは?

オーバーナイト透析に持ち込みできるものは、PCやスマホなどの電子機器があります。透析中に利用可能ですが、ほかの方に迷惑をかけないためにも音を流す場合は必ずイヤホンをするようにしましょう。

飲食物は、休憩室で利用できます。ただし、食事制限や水分制限などがある場合は、医師や栄養士に相談の上持ち込みましょう。

オーバーナイト透析と在宅透析の比較

オーバーナイト透析以外にも透析の方法がありますが、今回は在宅透析と比較してその利点と欠点を見ていきます。以下に、それぞれの特徴を比較した表をまとめました。

比較項目 オーバーナイト透析 在宅透析
透析場所 透析センター 自宅
透析時間 夜間(通常は就寝中) 自分のスケジュールに合わせて柔軟に調整可能
透析頻度 通常は週3回、1回あたり約8時間 通常は週5-7回、1回あたり2-4時間
医療スタッフのサポート 透析センターの医療スタッフが常駐 トレーニングを受けた患者または介護者が担当
機器の管理 透析センターで管理 患者が自宅で管理
生活の質 透析中に睡眠をとるため日中の活動に影響が少ない 生活リズムに合わせて透析が可能
交通の必要性 透析センターまでの通院が必要 通院不要、自宅で完結
初期トレーニング 特になし 専門的なトレーニングが必要
緊急対応 透析センターで迅速な対応が可能 自宅での緊急対応が難しい場合もある
コスト 通常は保険適用範囲内 自己負担が発生する場合がある

東京都内で在宅透析サポートのある
人工透析クリニックを詳しく見る>>

仕事終わりに立ち寄りやすい!
東京の人工透析クリニック

人工透析は日々の生活の中で、継続して治療を行う必要があります。
日々の生活の中でなるべくストレスの無いよう、上手に治療と付き合っていかなければなりません。

このサイトでは、東京都内の人工透析クリニック156院を調査しました。
仕事終わりに通院できるように駅から近く、夜間透析が受けられるクリニックを確認しておきましょう。

各エリアで注目の透析クリニックを見る

※エリア部分を押すとクリニックが確認できます。

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  • 新宿・渋谷
  • 新宿・渋谷周辺で夜間透析があり、駅から近いクリニックは?
渋谷笹塚HDクリニック

Googleで「人工透析 東京」と検索した際に出てきた、156院の人工透析クリニックを調査。その中で新宿・渋谷区内にあり、最寄り駅から徒歩1分圏内にある6院を選出。6院の中でも、夜間透析の最終開始受付時間がもっとも遅く、Googleの口コミ評価が高い(4.0以上)「渋谷笹塚HDクリニック」を紹介します。(2023年7月20日調査時点)

渋谷笹塚HDクリニックの
おすすめポイント

人工透析の最終受付時間は18:30と、都内でも夜遅くまで対応。月・水・金は、23:00まで夜間透析を受けられます。他の医療施設との医療連携もしており、合併症対策として栄養指導やフットケアにも注力。場所は京王線の笹塚駅から徒歩1分。新宿・渋谷近辺に勤めている人でも、無理なく通うことができるクリニックです。

渋谷笹塚HDクリニックの医院情報

所在地 東京都渋谷区笹塚1-30-3 ビラージュ笹塚Ⅲ 4F
アクセス 京王線「笹塚駅」より徒歩1分
透析時間 (月・水・金)8:30~14:30、14:00~23:00
(火・木・土)8:30~14:30
休診日 日曜
電話番号 0120-051-137(フリーダイヤル)、03-5738-1501

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  • 新橋・品川
  • 新橋・品川周辺で夜間透析があり、駅から近いクリニックは?
品川腎クリニック

Googleで「人工透析 東京」と検索した際に出てきた、156院の人工透析クリニックを調査。その中で新橋駅もしくは、品川駅を最寄り駅とする人工透析クリニックを3院選出。3院の中でも夜間透析に対応し、唯一最寄り駅から徒歩1分の距離にある「品川腎クリニック」を紹介します。(2023年7月20日調査時点)

品川腎クリニックの
おすすめポイント

人工透析の最終受付時間は18:00となっており、休診日は日曜のみ。夜間透析は22:00まで行うことが可能です。透析開始から終了まで、医師が対応。全台オンラインHDFになっており、長時間透析はもちろん腹膜透析もできるようになっています。場所は山手線の品川駅から徒歩1分。品川駅港南口からエスカレーターを降りて、すぐの場所にあります。

品川腎クリニックの医院情報

所在地 東京都港区港南2-6-10 三矢ビル5F
アクセス JR山手線「品川駅」より徒歩1分
透析開始時間 (1クール)7:40~8:15、(2クール)12:30~13:00、(3クール)17:00~18:00
※土曜は17:00~17:20
休診日 日曜
電話番号 03-3458-9801

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  • 赤羽
  • 赤羽周辺で夜間透析があり、駅から近いクリニックは?
望星赤羽クリニック

Googleで「人工透析 東京」と検索した際に出てきた、156院の人工透析クリニックを調査。その中で夜間透析を行っており、赤羽駅を最寄りとする「望星赤羽クリニック」を紹介します。(2023年7月20日調査時点)

望星赤羽クリニックの
おすすめポイント

月・水・金は22:30まで、火・木・土は21:30まで夜間透析を行っている望星赤羽クリニック。メディカルソーシャルワーカーと呼ばれる、患者さんの不安に寄り添うスタッフが在籍。透析に関する精神的・経済的な不安を、気軽に相談できます。ベッドは69床(2023年7月20日調査時点)用意しており、可能な限り多くの人に対応できるよう環境が整えられています。

望星赤羽クリニックの医院情報

所在地 東京都北区赤羽2丁目11番3号 砂田ビル1~4F
アクセス JR京浜東北線「赤羽駅」より徒歩6分
透析時間 (月・水・金)9:00~14:30、16:00~22:30
(火・木・土)9:00~14:30、14:30~21:30
休診日 日曜
電話番号 03-3902-0255

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  • 池袋
  • 池袋駅周辺で夜間透析があり、駅から近いクリニックは?
新線池袋クリニック

Googleで「人工透析 東京」と検索した際に出てきた、156院の人工透析クリニックを調査。その中で夜間透析を行っており、池袋駅から徒歩1分の距離にある「新線池袋クリニック」を紹介します。(2023年7月20日調査時点)

新線池袋クリニックの
おすすめポイント

夜間透析の最終受付は18:00まで、透析自体は22:30まで対応しており、土曜日も診療に対応。I-HDF(間歇補充型血液濾過透析)と呼ばれる、従来の透析システムよりも、毒素の除去効率が良いとされている機械が導入されています。無料のWi-Fiサービスも用意されているため、透析中も自由にインターネットを使うことが可能です。

新線池袋クリニックの医院情報

所在地 東京都豊島区西池袋1-10-10 東武アネックスビル4F
アクセス JR山手線「池袋駅」より徒歩1分
診療時間 (月~土)9:00~、13:30~、15:30~
休診日 日曜
電話番号 03-5911-1250

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